ASSET VALUE

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様々な価値がクロスする
プレディア南浦和の資産性と価値

「南浦和」駅徒歩10分に位置するほか、東口エリアでの新築分譲マンションは
約8年ぶりの供給。出現率においても希少といえます。
さまざまな価値がクロスし、資産性の面でも高い魅力を備えています。

Value 1

首都圏において、駅徒歩10分圏内のマンションは、
リセールバリュー時でも高い数値を維持。

マンションの新築分譲時からの価格維持率を示すリセールバリュー。
本物件はJR「南浦和」駅徒歩10分。
首都圏では駅近物件に限らず、徒歩6〜10分圏の物件でも高い数値を維持するとともに、
資産性の面でも高水準であることがわかります。

■首都圏 築10年中古マンション  最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

※2014年7月~2015年6月に新規分譲され、2024年7月~2025年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。
※首都圏は1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)が対象。※東京カンテイ調べ(2025年7月)

Value 2

出現率約19%のみの価値あるプロジェクトに住まう。

2010年以降、京浜東北線「南浦和」駅最寄りかつ徒歩10分以内の新規物件で、
東口利用、3LDK中心の新築分譲マンションはわずか5物件のみ。
出現率にして約19%しかない価値あるプロジェクトといえます。

対象期間:発売が2010年1月~2025年6月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内。データ資料:MRC・2025年7月号作成2025.7.29(有)エム・アール・シー