過去最高値を更新する首都圏のマンション価格。
建築資材価格や人件費の上昇、物価高などにより、新築マンションの価格はますます高騰する傾向にあります。2025年度の首都圏新築分譲マンションは、平均価格が9,182万円と過去最高値を更新。手が届きにくい状況が続いています。
17.4%上昇
手が届かないほど高騰が
加速するマンション市場。
こんな時代だからこそ、買うべきか、待つべきか!?
先延ばしにするほど手が届きにくくなる傾向があるとはいえ、マンション購入のタイミングは人それぞれ。ただ、ひとつ確かなのは長い目で見れば多くのお金を「掛け捨て」にしている賃貸に比べ、購入すれば大切な「資産」になります。
先延ばしにしている期間も、
家賃は発生し続ける。
少しの金利の差が、大きな支払いの差になる。
長く続いた超低金利時代から、住宅ローン金利は変動・固定共に上昇傾向が続いています。35年、50年と長期に渡って返済を続ける住宅ローンの場合、金利が少し上昇しただけでも、総返済額では大きな差が生まれてきます。
金利が0.3%アップすると
258万円上昇
住宅ローンは、
超低金利時代から上昇傾向へ。
買うなら「人気の駅近+完成物件」の理由。
築10年のリセールバリューを見ると、駅徒歩3分以内の物件では、4分以上に比べ30ポイント以上の差が見られます。また完成物件の場合、即入居※できるため、未完成物件のように家賃を支払続ける必要は無し。ローン金利も確定するため、支払計画も立てやすくなります。
東京カンテイ調べ(2023年7月)*2012年7月~2013年6月に新規分譲され、2022年7月~2023年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※所定のお手続き完了後
2026年、賢い選択はここにある!
「プレディア梅郷ステーションフロント」
Bタイプ:302号室※1 販売予定価格(税込)2,980万円の返済例(概算)
《返済方法/元利均等返済》
[借入額:2,980万円、頭金:0円、借入年数50年、月々返済額:59,295円、ボーナス時加算なし]
○提携金融機関/auじぶん銀行
○申込資格・条件/借入時満18歳以上満65歳以下で、最終完済時満80歳未満の方/日本国籍、または日本に永住権のある方で、永住者または特別永住者の記載のある住民票(在留資格記載)を提出できる方/国内にお住まいの方/指定の団体信用生命保険にご加入いただける方/安定した収入があると認められる方/給与収入のみの場合、同一勤務先に原則として3ヶ月以上勤務している方。自営業・法人代表(その家族を含む)の場合、3年以上継続して営業している方
○融資限度額/500万円以上2億円以内(10万円単位)
○返済期間/1年以上50年以内(1年単位)
○利率(変動金利の場合)年利0.73%(一般団信限定金利)(店頭表示金利2.841%から2.211%引き下げ)※お借入期間を35年1ヶ月以上(長期返済)としてご契約される場合は、年0.1%の金利上乗せが発生します。
○返済方法/変動金利(融資手数料型)
○生命保険/銀行指定の団体信用生命保険にご加入いただきます。
○事務取扱手数料/借入金額の2.2%
※掲載融資条件は2026年2月3日現在のものです。金融情勢の変化、金融機関、保証会社により、融資条件・金利等は変更される場合があります。またローンは一定要件該当者が対象となりますので、予めご了承ください。
※別途、諸費用・管理費等が必要となります。詳しくは係員までお問い合わせください。
※1.第3期予告対象住戸
